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コネティさんの独り言「ブログ版」


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大ポスター展 4月28日掲示 コネティ加藤 修正 削除 RES
212.jpg 映画好き、特に西部劇、特にジョン・ウェイン好きという方に情報。ピーメイ・クラブメンバーでありウェスタン・ユニオンメンバーでもあるワイアット・E・太田氏から写真のチラシを受け取りました。来る5月9日(火)からジョン・ウェイン生誕110年を記念して「大ポスター展」が「シネマッドカフェ」(都内)で開催されます。何と7月9日(日)まで3部に分けて展示されるとのことです。詳しくは下記のURLを参照下さい。

http://cine-mad-cafe.com/

住所;東京都墨田区押上2-1-1-104 電話;03-6240-4517
このお店、私も以前2度ほど行きました。いい雰囲気のお店でしたよ。チラシは当店にありますのでご来店の折お持ち下さい。



桜の狼藉 4月15日掲示 コネティ加藤 修正 削除 RES
210.jpg 先週、桜が散り始めていますと書き込みました。昨夜からの強い風で東京店前、明治通り沿いの桜が花吹雪状態です。写真は今朝9時に撮った東京店のエントランス。通りからセットバックしているため散った桜はお店の前に集まってきています。例年の事ですがこうなってくるときれいだった桜もうらめしくもあります。風情があるなんて言った奴は誰?掃除しなきゃ。


二十六年式拳銃 4月13日掲示 コネティ加藤 修正 削除 RES
208.jpg 鞍馬天狗、嵐寛壽郎(あらしかんじゅうろう)と言われてピンと来る人は若い人ではもういないでしょうね。とても不思議な組み合わせの写真ですが当社製二十六年式拳銃(エアソフトガンバージョン)と「鞍馬天狗」(1953年公開)のDVDです。当社二十六年式拳銃はモデルガン、同キット、エアソフトガンバージョンと近日再販の予定です。ご期待ください。

Re:二十六年式拳銃 4月13日掲示 コネティ加藤 修正 削除
209.jpg ご存知のように二十六年式拳銃は明治二十六年に当時の日本軍が制式採用した初の国産拳銃です。明治二十六年は1893年。ルガーP08のおじいさんに当たる初の自動拳銃「ボーチャード」が開発された年でもあります。1893年は銃器史上エポックメイキングな年ですね。ところでこの「鞍馬天狗」のDVDでは二十六年式拳銃が使われています。リアルな外観から実銃が使用されたと想像できます。写真はキャプチャーした同銃です。映画がモノクロなので見にくいかも知れません。機会があったら是非見て確認してください。


キャトルブランド柄の財布 4月9日掲示 コネティ加藤 修正 削除 RES
207.jpg 修理をお願いしていました財布が今日出来上がってきました。先に逝った盟友「エーちゃん」作でずっと大切に使ってきましたが長年使っているうちにあちこちにほころびが。ベルト、携帯電話ケース、財布とすべてキャトルブランドで統一、おしゃれには縁遠い私の小さな「おしゃれ」でした。やっと久しぶりに3点がそろいました。(エッセイ版77話参)修理は全体を濃くしてもらってほころび箇所を補修。またスナップ付ベルトやリングも取り付けてくれました。ありがとう!トミー!(当社がお願いしているレザー職人=トミー工房)



うすくれない色のさざなみは〜 4月9日掲示 コネティ加藤 修正 削除 RES
203.jpg お店にひとひら桜が舞い込んできました。お客様と一緒に来店されたようです。今日は朝から小雨でちょっと寒いです。先週掲示した東京店脇の桜が散り始めて歩道や道路にしきつめられています。例年この時期、お店のエントランスにもはなびらが集まってきます。風情があるのでそのままにしています。(けっして掃除をサボっているわけではない。)ご来店の折はご容赦願います。
Re:うすくれない色のさざなみは〜 4月9日掲示 コネティ加藤 修正 削除
205.jpg ところで「うすくれない色のさざなみは〜」はフォークソングが盛んな学生時代当時私達が歌っていたオリジナル曲のイントロ。タイトルは「4月の恋」(恥ずかしい)

写真は当社の床に見つけたはなびら。



東京店のさくら 4月2日掲示 コネティ加藤 修正 削除 RES
202.jpg 東京店脇のさくらの満開が近いです。昨日、一昨日と寒い日が続きましたが今日は暖かく、咲くのをためらっていたさくらも日差しにつられて開きはじめています。来週は見頃かな?写真は店頭サイン越しに撮りました。右横は広尾五丁目バス停。早く暖かくなって欲しいな。


洋書 4月1日掲示 コネティ加藤 修正 削除 RES
200.jpg 先に掲示しましたRLウィルソン氏の最後の著書「 The History and Art of the American Gun 」が海外から29日届きました。3月11日にアマゾンに依頼したので2週間以上かかりました。彼の作品が今後見れないのは寂しい限りです。銃を芸術品ととらえる彼の視点には共鳴してきました。いつも書くことですがポリマーフレームやステンレス製の現代銃に比べ黒光りする鉄、美しい模様と色のケースハードンそしてそれを和らげる木の暖かさ、オールドガンにこそその魅力があると思います。本はカラー写真満載でいつものように楽しめました。4月1日なのに真面目な書き込みになっちゃった。


マグニフィセント セブン 3月12日掲示 コネティ加藤 修正 削除 RES
192.jpg 3月9日(木)行って来ました、マグニフィセント セブン。まだ見てなかったの?と驚かれる方もいらっしるでしょうね。東京店の営業時間を考えて水曜〜土曜8時以降の部がある映画館を探しました。新宿ピカデリー。しかし最終の部はPM8時25分からスタート。広尾から映画館に着く時間を考えるとPM8時にお店を閉めていたら間に合わない。そこで10分早く店じまい。もしこの時間にご来店のお客様がいらっしゃったら済みませんでした。先日トルネード氏から大きな画面で見ることを勧められたし、ガンマンの一人バスケスが使用のホルスター注文を受けているためどうしても見に行く必要があったのです。このホルスターの製作発注をしたのがあの「マーク・リード」さん、エンドロールにちゃんとアーマラー/ガンコーチとクレジットされていました。ラストに聞きなれたミュージックも流れ(安心)あっという間の133分を楽しみました。画像は映画パンフの表紙。
Re:マグニフィセント セブン 3月12日掲示 コネティ加藤 修正 削除
193.jpg もぎられてない入場券。開演にはぎりぎり間に合ったものの時間が迫っていたようで半券は付いたまま返されました。公開終了が近いためか席は8割以上埋まっていました。


R.I.P. 3月9日掲示 コネティ加藤 修正 削除 RES
190.jpg 5日のテックス氏、トルネード氏との会話中に皆さんご存知の銃器ライターで歴史家である「R.L.ウィルソン」氏が昨年12月10日、77歳で亡くなられたことを知りました。2013年1月米国ラスベガスでの「アンティーク・アームズショー」会場でお会いして貴重なお話を聞かせていただいたのが印象的でした。
R.I.P.
写真はウィルソン氏の著書。



写真 3月9日掲示 コネティ加藤 修正 削除 RES
189.jpg 3月5日(日)WFDA−ジャパン・チェアマンのテックス松本氏がトルネード吉田氏と東京店に来店。テックスのネクタイ姿が珍しいので3人で写真を一枚。松本氏(ネクタイ姿なのでこう呼ぶ)は横浜での防災の講師として招かれたそうです。詳細は以下のウェブを参照。トルネード氏を交えていろんな話題で盛り上がりました。

http://www.kanaloco.jp/article/235640





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